三立製菓の懐かしいかにぱんを本気で記事にしてみた。【ネタ記事】

自由が丘美容室エクリュ雨宮@amedia_onlineです。たまには箸休めで馬鹿な記事も書きたくなるわけです。

皆さんはかにぱんはご存知ですか?

僕はもう大人になってから(大人って何歳から?w)久しく食べていなかったのでコンビニで見つけて思わず買ってしまった。

昔はちぎって遊びながら食べた記憶はあって、懐かしいなぁって思い出だけは残っています。

2018年現在でも、当時の記憶のままのパッケージで当時と同じかにぱんの安定感にホッとしながら。記事を書いています。

 

 

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知らない人のためにかにぱんとは何か?

カニ味のパンでわなく。カニのおいがするパンではなく。カニの形をしたちぎれるパンなんです。

三立製菓では、関西を中心に「サンリツパン」という名前のパンを販売していました。
その後、ウサギやコアラ、パンダ、ボーリングのピンなど、いろいろなカタチのパンを作って販売していましたが、
1974年(昭和49年)にかにのカタチの「かにぱん」を販売。愛らしいカタチと、ちぎって食べると適度な大きさになる食べやすさから人気になりました。

(かにぱん公式HPより引用)

 

僕はお菓子の会社のHPを見るのは初めてだったりするんですけど。結構面白いなって思いました。気に止めないと絶対に見ることはないんですけど。三立製菓の歴史とか、あっ。ここの会社こんなの作っているんだとか、新しい発見がたくさんあるんですね。w例えば。

こんなお菓子も三立製菓の商品

源氏パイ

源氏パイ(げんじパイ)は三立製菓(静岡県浜松市)が製造販売を行う菓子。フランスの焼き菓子であるパルミエを参考にした、ハート型のパイ。1965年(昭和40年)に発売されて以来、世界モンドセレクションでゴールドメダルを受賞するなどロングセラーを続けている。

みんな大好き源氏パイ。一緒の会社が出しているなんて初めて知りました。源氏パイ嫌いな人なんているのでしょうかw

チョコバット

チョコバットは、三立製菓が1964年(昭和39年)より販売しているチョコレート菓子。昭和39年・・・2018年で言うと54歳という事になるわけでですね。

 

かにぱんより全然古いし。この三つの中で一番古いのか。。。すごいなチョコバットw

公式のおすすめの食べ方があるみたいなのでやってみた。

かにぱん 食べ方
袋の脇になにやら面白そうな食べ方が書いてある

かにぱんの醍醐味として腕をもいで食べるというのが定番なのですが、それを一部残したすることで、別のものに変化させられるなんて考えてもみなかった。

いつもなら全く気にせず腕を全部もいでいました。(結構残酷)

ちょうちょぱん【難易度★☆☆☆】

ちょうちょぱんははさみの部分だけをもぎ取って作ります。上からもぐのでそこまで難しくはないのですが、ちょうちょにしては胴体が太すぎる。w

ざりがにぱん【難易度★★★☆】

子供がやって楽しめるように後ろに書いているかもしれませんが、結構難易度は高めです。というのもはさみの部分だけ残して他をもぎ取るのが結構難しい。実は両方ともはさみのうで半分くらいまでもげています。w

後は片方の3本脚を下にくっつけるという感じです。ざりがにぱんは結構ザリガニにみえますね。ただネーミングセンスがかんじられません。w

ろぼっとぱん【予想難易度★☆☆☆】

やろうと思ったのですがろぼっとぱんはやりませんでした。というのもろぼっとぱんはどこもくっついていないようでした。全部もぎ取って並べる感じでした。

たまたま下に置くところが無かったのでパスしてしまいましたが。並べるだけならそんなに難易度は高くないのではないかと思います。

 

一体こいつは何を真面目にやっているんだ?あほなのか?と聞こえてきそう・・・w

 

まとめ

かにぱんが久しぶりすぎて思わず記事にしちゃいました。カメラブロガーじゃなかった。自分はメンズが楽しんでもらえる雑記ブロガーを目指すので、こういうどうでもいい記事も結構いいよなって書きながら思っちゃいました。w

この真剣に読まなくてもいい感じ。箸休め記事として読んでいただけたら幸いです♪

 

撮影機材

 

 

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