同時接続が便利すぎるBluetoothのキーボード「Logicool ロジクール K480」を紹介します。

こんにちわ 髪を切って写真撮る人 あめちゃん@amedia_onlineです。

結構最近よく聞く悩みで、タブレットをもっと活用したい。そんな声を耳にすることが多いです。

僕自身も家にタブレットが一台活用できていない状態であるので、ブロガーとして外での執筆環境を整えるのに使えないか・・・というのがここ最近の悩みでした。

タブレットでスマホ打ちって死ぬほど疲れるんですよね。

となると欲しいのはキーボードとなるわけです。

 

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Logicool ロジクール K480はマルチデバイスキーボード。でコスパ最強。

ロジクールK480

商品重量 816 g
電池: 単四電池×2
カラー ホワイト・ブラック
商品の寸法 幅 × 高さ 19.5 x 2 cm

Logicool ロジクール K480はブルートゥース接続が出来るキーボードでWindows、Chrome OS、Mac、Android、iOSに対応していて、タブレットやスマホなどで使う事が出来きます。しかもマルチデバイスキーボードなので、3台まで同時に接続ができます。それはのちほど動画を用意しました。

ただスペック表にもあるように、横幅が20cmくらいあり、重量が816gくらいあるので携帯するのには少し大柄なキーボートになっています。

 

ただお値段のことを言わせてもらうと結構激安で、最安値を探すと大体3000円くらいでしょうか。

アマゾンでも、楽天でも大体そのくらいの値段で出ていましたのでそんなもんかなと…お値段からするとかなりコスパの良いキーボードだなと思います。

 

ロジクールクチコミ件数
口コミ件数(2018/7)

アマゾンの口コミ700件超えなので、なかなかすごいですよね。

 

 

 

 

このサイズ感がデメリットと感じる人が多いかもしれないですね。

サイズが大きいのはデメリットだけじゃないよ。かなり打ちやすいキーボードとガタガタしない安定感

初めて富士フイルムのカメラで動画を撮影してみました。(AFが動きまくってるけど・・・・w)

打っている感じはクリック音がする触感もプラスチックでしっかり押した感があるので使いやすいです。価格.comなどでも比較的評判はいいようですね。

ゴム系の浅いテンキーというよりはプラでしっかり高さがある感じです。

大きさだけをみると外に持ち出すのにデメリットになりますが、キーボードは以前携帯性を優先するあまり小さいキーボードを買って大失敗をしたことがあったので、ある程度の打ちやすさは大きさに比例するものだと思います。(極端にコンパクトは使いずらかった。。。)

 

本体も大きめなのと、重さもあるので全くがたつきません。

注意

割とクリック音がしっかりするのでそれが気になる人はシリコン系のほうがいいかもですね。僕は結構カタカタ好きですけど。w

マルチデバイス対応で3つまで簡単に切り替えが出来る。

ロジクールK480
デバイス切り替え可能1・2・3

Logicool ロジクール K480で最も魅力的なのがマルチデバイスが同時に3台まで接続が出来るところです。

この1・2・3をクリクリと回転させると、登録されているデバイスへ切り替わる仕様です。

文字での説明だけだとイマイチわからないと思ったので動画を撮影してみました。


デバイスの切り替えもスムーズに行えて、文字を打つことができます。

僕個人的なつかいかたとしては、タブレットではブログを書きながら、スマホはtwitterを開いてタイムラインを眺めるというかんじでしょうか。コメントが来たらすぐに返信もできますね。w

まぁそれは冗談として、ブログを書きながらスマホで調べ物をしたりするのに重宝しています。

 

 

便利すぎて作業効率が落ちる
便利すぎて作業効率が落ちる

まぁネタですけど。Twitterとかマルチタスクをやりながらだと当然作業効率はおちますよねw

でも便利がゆえ・・・・おそろしい。。。。。w

かなりスマホやタブレットを意識したボタンが付いているのがとてもよい。

スクショボタンも完備
スクショボタンも完備

思った以上に使い心地がいい理由が、タブレットや、スマホを意識したボタンが多くあることです。

うえの画像のカメラマークはスクショを一発で撮れます。ここにセットしたままスマホのスクショ動作をするのきついですよね。これは結構ありがたいです。

後はホームボタンとか、検索窓のボタンとかPCのキーボードで言うところのFnキーのところに配置してあります。

これはちょっと使いやすくて感動した。

ロジクールK480はアンドロイドで使うとちょっと癖有り。

アンドロイドではこの子はどうやら半角英数の小文字が打ちづらい模様です。google playで「日本語キーボードレイアウト」と検索して「日本語106/109キーボードレイアウト」というアプリをとると通常の日本人が普段使っている配列にすることができるのですが。

ペアリングをしたらすぐに通常のPCみたいな感覚で打てるのかと思っているので、正直なんだよこれって思いました。

ここが最初わかりずらくてちょっと手こずったのですがダウンロードして使い始めれば全く問題ないです。

 

僕は詳しくないので、わかりやすい記事を紹介しておきます。

 

モバイル通信とIT技術をコツコツ勉強するブログ

AndroidマスターまとめTOPへ Android端末で,ロジクールのBluetoothキーボード「K480」を使い,半角英数字を自由自在に入力する方法。ワイヤレスだとキー配列が思うように動作してくれないことがあり,解決のためには「日本語[…]

アラフォーで、二人目を子育て開始しました。子どもに体力で負けないカラダを作るための習慣を話していきます[…]

 

こんなひとにおすすめ。

ロジクールK480を最近活用していて結構満足しています。マルチデバイスで切り替えるのが楽しくって・・・・病みつきになっちゃうw

こんな人にはおすすめできそうですよ。

  • キーボードが目の前にたくさんあってうざい人。
  • タブレット用のキーボードを低価格で探していた人。
  • ちょっとマルチデバイスをやってみたい人。

 

macの純正がお高いってひとにも良さそうですね

 

 

 

ちなみに家で使いたい人には上位互換のロジクールK780というのがあって。作業机やPC環境が整っている人にはこっちのほうが使いやすいと思います。

 

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