大容量の自立するガジェットポーチ「デイズポーチ」で仕事道具をひとまとめに。【PR】

こんにちはカメラブロガーのあめちゃんです。

 
あめ
皆さんは、ガジェットポーチってどうされていますか?

僕自身ブログを書いているというのもあるかもしれませんが、日々の荷物にキーボードだったりマウスだったりイヤホンだったりカメラだったり動画用の機材だったりと色々なものを持ち運んでいます。(要は荷物が多い)

カバンの中にごっちゃに入って困っていたのですが、僕は現在ユウボク東京のデイズポーチリモードというガジェットポーチがかなり気に入って使用しています。(以前ブログでPRさせていただいて以来愛用しています)

今回は、そのユウボク東京さんのデイズポーチというガジェットポーチの新色『ブラック』が2020年の6月中旬より発売になるという事で、ユウボク東京様にサンプル提供をしていただけることになりましたので実際に使ってみての使用感などを紹介出来たらなと思います。

 
あめ
デイズポーチリモード愛用者としての視点も含めて、デイズポーチを紹介していければと思います

まず、ユウボク東京とは?

ワークスタイルブランドのユウボク東京とは「多様で柔軟な働き⽅を応援し、その⼈らしさを”そっと魅せる”ブランドでありたい」というテーマのもと、フリーランス、パラレルワーカー、ノマドワーカーなど多様な働き方を応援しているというブランドで、仕事道具整理ポーチ「デイズポーチ」シリーズを販売しているブランドです。

 
あめ
以前にもデイズポーチリモードをレビューさせていただいた時にも紹介をしたのですが、あらためて書いておきます。
ユウボク東京(合同会社ユウボク)

こちらは合同会社ユウボクです。当社運営ブランドである、ワークスタイルブランド「ユウボク東京」についてご紹介しています。…

デイズポーチシリーズは2種類あって

大きめサイズのデイズポーチと、コンパクトなデイズポーチリモードがあります。

デイズポーチ 外観と機能について

ユウボク東京のデイズポーチは、仕事道具整理ポーチと呼ばれているだけあってフリーランスや、ブロガーや、ノマドワーカーが使いやすいようなこだわりが沢山あるポーチになっています。

デイズポーチの特徴はこんな感じ

  • 自立して、作業スペースを有効活用
  • 9つのポケットで小分け収納ができる
  • 使い勝手のよさにこだわったつくり
  • 豊富なカラーバリエーション

デイズポーチカフェとかで、省スペースの場所でも作業がしやすいようにポーチが自立してくれます。カフェとか、マックとかスタバとか比較的テーブルが小さな所でも作業領域を確保しやすいのがポイントです。

デイズポーチシリーズは取り出し口にワイヤーが入っているので中の視認性が非常によいのです。またジップは止水ジップが使われていて、安心感が高いです。(デイズポーチ自体は防水仕様ではありません)

デイズポーチは9の収納スペースがはるので、細かいものを整理していれることができます。内側に4つのポケットとジップ付きのポケットがひとつ。
外側は記事の切り返しの部分がポケットになっています。また表面のポケットにはジップのポケットが隠れていたりします。
 
 

デイズポーチの新色ブラックの質感

デイズポーチのカラーバリエーションは6種類あります。(カラーバリエーションはAmazonでご確認ください)いままで販売をしていたモードブラックが販売終了となり、かわりに2020年の6月中旬から『ブラック』が販売になるそうです。

写真の画像を見てもらうとなんとなくわかるかと思いますが素材が違う黒い生地で作られていて個人的には非常にスタイリッシュでかっこいいなと思います。

カジュアルというよりは、品の良お洒落さがある感じに見える。

デイズポーチリモードのブラックと同じ仕様になっていくみたいですね。(二つとも色あわて持ったらめっちゃスタイリッシュでよさそう)

 
あめ
ブラックかっこいいですよ

デイズポーチに普段使っているガジェットを収納をしてみた

普段から使用しているガジェット類をデイズポーチに収納してみます。(小型のデイズポーチリモードに収納している量)

あとはSDカードとかの薄いものが少しという感じですが、これだけは最低限必要なアイテムになってます。(個別記事へのリンクあり)

この量をいれてもまだまだかなりスペースにゆとりがある感じでまだまだものをいれることがでる感じです。

僕はフィルムカメラもするので、空いているスペースにフィルムを3つもいれることができました。いままでは、別でなにかしらの小さいポーチにいれてもちはこんでいたので大容量なデイズポーチは便利です

鞄にバラバラにいれていたガジェットとか細かいものがひとつのポーチにまるっといれれるのが非常にすっきり。

デイズポーチとデイズポーチリモードサイズ比較

現在デイズポーチリモードを使用しているので、サイズの違いも比較していきたいと思います。

デイズポーチデイズポーチリモード
サイズ縦約17㎝×横約19㎝×厚み約8.5㎝縦約16㎝×横約13cm×厚み約6㎝
ポケット大小合わせて9つ大小合わせて5つ

公式HPよりサイズの表を引用させせてもらいました

左)デイズポーチリモード 右)デイズポーチ

横並びにすると、かなりサイズの違いを感じるかと思います。公式では、横幅の表記が、一番でているところになりますが、実際にものを入れれる量に関わるのは底辺の長さになると使っていて思うので実測値を書き込んでみました。

という感じのサイズ表になっています。並べてみると確実にデイズポーチリモ―ドのほうが横幅が一回り以上小さいです。逆にいうと高さはほとんど同じという感覚なので選ぶとしたら横幅のサイズ感になると思います。

厚みは、8.5㎝と6㎝になるので、デイズポーチは物を入れるときのゆっりさはかなりあるなと感じました。

デイズポーチと、デイズポーチリモードではかなりサイズの違いがあるのでいれたいものとか、普段よく使う鞄などで選ぶのがよさそうです。

 
あめ
サイズで悩まれているかたの参考になればと思います

使い勝手の良い大きめのガジェットポーチを探している人におすすめ

実際に使ってみてかばんの中がかなり整理整頓されたのが嬉しいです。ポケットがたくさんあったり、自立したりとガジェットポーチとしての使い勝手はかなりよいなぁと感じました。

個人的にバックパックメインの人とかは、そこまでサイズの制限がなく使えるんじゃないかなと思います。

 
あめ
ちょっとサイズ的に大きそうかな?と思ったかたは、デイズポーチリモートがおすすめです!
 
 
関連記事

[template id="2834"] 僕はだいぶ前から、自分の理想のガジェットポーチ探しをしていたら全然買えなくてガジェットポーチ難民をしていたんです。 めちゃくちゃわがままなんですけど、色々荷物をいれたいのにとにかくコンパ[…]

 

 

最新情報をチェックしよう!