服好きで趣味カメラの人にはマンハッタンポーテージのカメラバックが絶対おすすめ。

服好きで趣味カメラの人にはマンハッタンポーテージのカメラバックが絶対おすすめ。

自由が丘美容室エクリュ雨宮@amedia_onlineです。

先日カメラバックの記事を書いて結構反響をいただきましたので、そういえば書いてなかった、カメラバックの記事を書いていこうかと思います。

 

 

続いてカメラバックを買いあさっている人みたいな印象にならないようにしておくために、言っておくと1年くらいはこのカバンを使っているので決して買いあさってはいないという事を言いたいです。w(誰に対して弁解をしているのか・・・w)

というわけで紹介していくのがマンハッタンポーテージというブランドのカメラバック。

 

こんな人におすすめ

  • 洋服すき、趣味カメラのお洒落さんな人
  • 休日のカメラちょうどいいサイズのカメラバックを探していた人
  • サブカメラバックとしてコンパクトなやつを探していた人

 

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マンハッタンポーテージってどんなブランド?

ニューヨーク発!現代人の生活を支えるための実用的で丈夫なバッグを作り続けるブランド。

マンハッタンポーテージは1983年に設立されたニューヨークのブランドです。都会の移りゆく時代の中で誰もがずっと使えるバッグを目指し、シンプルで耐久性があり機能的な製品を作り続けています。マンハッタンの街並みを描いた赤いロゴが有名で、若い方を中心に人気のあるブランドです。

ロゴを観たことがある人もおおいとおもいますし、バック持っているという人も沢山いると思います。

 ファッション系のブランドでカメラバックを出しているのは実はかなり少ない

色々調べたんですけど、正式にカメラバックとして販売しているファッション系のカメラバックは意外と少なそうだなという感じで。カメラバックという商品名になっているものは普通のカバンとは違う構造で、仕切りがあったり、素材にクッション素材が入った生地などを使っていることが多いので、ファッション系のカメラバックを使う時には是非その辺をチェックしてもらいたいです。(元々カメラ系ブランドのカバンは当たり前に装備しているのでしょうが・・・)

 

洋服好きで、趣味カメラの人にはお勧めできる

マンハッタンポーテージという人気が確立されたブランドだからこそ、無難にこなしてくれる。

最近だと特に都内だと結構よく見るし、よく見るというのはそんなけ人気があるという事。

「人と被るのが絶対いや」てきな人は向いてないかもしれないけど。僕とかはみんなが持っているのを被るとかあまり気にしないタイプなので本当にそこは気にしていない。

逆に全く知らないブランドで、細かいところのディティールとか、形がダサい方がよっぽど嫌なので、そういった意味ではマンハッタンポーテージはとっても安心感があるブランドですね。

 

CORDURA(コーデュラ)を使っているのも安心感がある。

コーデュラ®とは、ナイロンの約7倍もの強度を誇る耐久性に優れた繊維で、インビスタの登録商標です。ミリタリーやアウトドアといった過酷なシーンでも採用されるほどの丈夫な素材で、日常生活でもバッグ類、シューズ、衣類など、様々な製品に採用されています。

もしかしたら結構色々な所でこのタグをみたころがるかもしれません。生地の品質表示みたいなものです。

個人的には頑丈さで言えば、このタグがあったら安心という感じで認識しています。

 

Manhattan Portage Gracie Camera Bag

もう見た目はカメラバックかどうかは分からない感じです。マンハッタンポーテージによくありそうなショルダーバック。でも定番のメッセンジャーバックではないですよ。

 

後でこのメッセンジャーバックのリンク先も観てもらうとわかるんですけど、カメラバックと、普通のバックはまるっきり構造は違うという事がわかってもらえると思います。

 

コンパクトな外見だけど結構入ります。

中はこんな感じになっています。クッション性のある仕切りが二枚ついています。このバックは仕切り以外の所もクッション性のある生地を使用しているので仕切りの中にどうしてもおさめなければならなくても大丈夫なのはおすすめできるポイント。

仕切りはマジックテープになっているので使い方を選べる

これで仕切りが固定だと使い道がかなり限定されるのですが、マジックテープの構造だと便利です。片方だけ外したりして普通の荷物を入れたりしてもいいですし、使い方は自由度が高いです。

仕切りを一つ外した場合はこんな感じ。小さめのミラーレスにレンズ一本でお出かけなら仕切りにカメラは入ります。ボディが大きい一眼レフなどは片方外したスペースに入れてプラスレンズを仕切りに1本位は余裕で入ります。

 

カメラを入れてみた。(富士フイルム修理中w)

 

先日書いた記事を読んだ人はお察しの人いるかもしれませんが、メイン機の富士フイルムはただ今修理ちゅうでしてこの日は、サブ機で使っているマイクロフォーサーズを持ち出します。

 

 

ボディ(レンズ付き)1つと他レンズ2本 とタブレット。まぁ男子なので他に何も持っていく荷物が無いのでカバンの中はこれだけ。女性だとこんなに入れたら何も入らなくなってしまうので調整してくださいね。

 

実は真ん中のスペースも小さめのレンズなら入っちゃいます。大きいサイズは無理だけど。真ん中が結構デットスペース見たいになりますが容量が小さいカバンなのでスペースはなるべく活用したい所。タブレットは写真のとk路に滑り込ませるのがおすすめ。

 

 

色々とちょうどいいサイズのカメラバックは必要だ!

結果メインのカメラバックを持っていてもこうゆうサイズのカメラバックも必要だよね??

ってことになると思います。メインのEndurance のカメラバッグExt(エクステンド)だってそんなにレンズを持ちたくない時にはちょっと邪魔になってしまうんですよね。

もう一つは普通のバックパックを普通にしょって前に斜め掛けでこのかばんしょってという方法もよくやります。このサイズだからカバン二つになっても変にはならないサイズ感。

本当に重宝しています。

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