X-H1の値下がりが激しすぎるので買い時だという話。

こんにちわ「髪を切って写真を撮る人」あめちゃん(@amedia_onlineです。

ボディ内手振れ補正のついたX-T4の発表があり、4月に発売となって世の中はかなりの盛り上がりがあるのわけですが、X-T4の発表があるのまではボディ内手振れ補正で孤高の機種だっだX-H1の価格がかなり崩壊してきています。

なのですごいお買い得だというお話。

X-H1は2018年の春に 初値, ¥231,631(参考価格)で発売されたフラッグシップ機

X-H1といえば、富士フイルム初のボディ内手振れ補正搭載機種で、プロが使用するのにも耐えれるような耐久性を想定して作られた人気機種です。

APS-Cなのに、初値23万で登場したわけですからかなり強気ですよね。X-H1の特徴としてはこんな感じ

  • ボディ内手振れ補正
  • 優れた耐久性
  • 深いグリップで大きなレンズでも大丈夫
  • エテルナを初搭載機種
  • 動画性能もいい感じ
  • ダブルスロットだし

 

他にもたくさん機能はあるんですけど、まぁ普通に使うのにはあまりある性能を持った機種といわけです。そのX-H1が最近安くなってきているというのに気がついたというわけです。

 

 

X-H1が半値以下になってきたよ。2020年2月~

X-H1は初値もたかいだけあって比較的高い価格で落ち着いていたんですけど。2月の20日あたりみてくださいよ。スッコーーーンと値段落ちてますね。

新品価格は今だと13万台まで下がってきていますね。すでに発売より10万やすいですね。僕は最近は新品でカメラを買うことが少なくなっていているので注目するのは中古価格・・・もはや11万まで落ちてきています。

 

あめ
ちゃっかり何も知らずに2月の21日にtweetしてます。

 

価格.com上の中古価格は11万円ですが、某新宿の防湿庫様(いつもおせわになってます)さんだと、並品なら9万円台前半、良品なら9万後半くらいをかくにんしています。さらに夜市を狙ったら8万円台も確認できました。

 

だめだやすすぎる・・・・

 

というわけでX-H1買い時ですよ。普通にコスパ最強では?

すごくネタっぽい記事にみえますけど、普通に23万円が2年で、中古9万円では安すぎるので最新機種じゃなくても気にしないよって人はほんとおすすめ。

ボディ内手振れ補正付きのフラグシップが中古9万円

 

というわけで。買いました。X-H1

 

 

 

 

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